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低温やけどの記録

低温やけどを受傷してからの治療経緯

皮膚科通院⑱-⑳(写真有り)

☆皮膚科通院⑱-⑳

⑱2013年11月15日、⑲12月20日、⑳2014年1月21日

(※記事の最後に受傷部の写真がありますので、苦手な方はご遠慮くださいませ。)

 

低温やけど受傷部が上皮化してから、約1か月に一度のペースで通院。

軟膏も、治療目的のものから、保湿やかゆみが出た際に塗るためのものへ

 

ヒルドイドソフト軟膏

https://www.qlife.jp/meds/rx14227.html

 

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・リンデロンーVG軟膏

https://allabout.co.jp/r_health/healthdb/medicinedb/detail/353748/

 

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上皮化=治癒ってことなのかなあ、、

いつもは一か月後の予約をとるように言われたけど、今回は予約に関しては何も言われなかった。。

 

言われたのは、

・患部を日焼けさせない(色素沈着を防ぐため)

・患部を保湿する(ヒルドイド軟膏使用)

・かゆみが出てきたら、リンデロンを塗る

 

上記のみ。

確かに、上皮化して、治ったようにはみえるけど、けど、はっきりと火傷跡とわかるような跡が残ってる、、、_| ̄|○

 

これが、医療の限界なの!? ううううううううううううう、、、、

 

ということで、8か月程通った、近所の皮膚科での治療は、一旦終了へ、、、

 

以下、受傷部の写真がありますので、苦手な方はご遠慮くださいませ。

 

 

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