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低温やけどの記録

低温やけどを受傷してからの治療経緯

皮膚科で治療スタート(※写真有)

☆皮膚科で治療スタート

2013年5月29日

(※記事の最後に生々しい写真がありますので、苦手な方はご遠慮くださいませ)

前日の夜、右足首内側にやけどらしきものを受傷し、どうすればよいか分からなかった私は、とりあえず、火傷=皮膚科 かなと思い、近所の皮膚科へ。

皮膚科の先生曰く、

”あー 低温やけどだね。普通は冬に受傷することが多いけど、なんで5月に湯たんぽ?”

低温やけど???

私は、この時初めて低温やけどという言葉を聞きました。

5月に湯たんぽを使っていたのは風邪をひいていたからで・・・と経緯を一通り説明。

先生”うーん、経過を見てみないとわからないけど、低温やけどは重症化することが多いから、これだと火傷の深度はⅡ度かⅢ度かなぁ。”

 

え、、ええ、ええええええええええええ!?

重症化?痛くないのに???跡は残るの!!??

 

 

先生は、跡が残るかどうかは治療の経緯をみてみないと何とも言えないと慰めてくれましたが、(涙)どうやら重症な火傷で、最初は週一で通院してくださいとの事。

 

1度行って、塗り薬をもらえば終わりかなと思っていただけに、ショック、、、

何より、跡が残る可能性があるぽいことがわかり、がっくり。。。_| ̄|○

 

その日は、

・リンデロンVG軟膏0.12% 

https://allabout.co.jp/r_health/healthdb/medicinedb/detail/353748/

・ソルベース

https://www.c-notes.jp/medicines/7123700M1113

 

この2つの塗り薬をもらって、帰宅しました。

 

以下、火傷部位の写真がありますので、苦手な方はご遠慮くださいませ。

(2013年5月29日時点)

 

 

 

 

 

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